構想を、企画にする
頭の中にある知識や経験を整理し、参加者に価値が伝わるテーマ、カリキュラム、開催形式、時間、定員、価格へ落とし込みます。
HIRAKSTAGE JOURNAL
「いつか開きたい」を、開催日が決まった企画へ。
まだ形になっていない構想から、企画、集客、運営、開催後の成果まで。初めての開催も、社内に担当者がいない場合も、必要なところから迅速に支援します。
完成した企画を持ち込む必要はありません。まだ漠然としたアイデアしかない段階から相談できることが、HIRAKSTAGEの特徴です。
NOT JUST AN OPERATOR
一般的な運営代行が、決定済みの企画を受けて会場・受付・配信を担うのに対し、HIRAKSTAGEはその前から入ります。
誰に、何を、なぜ届けるのか。開催後、どのような成果につなげるのか。
セミナーそのものを、主催者の事業目的を実現するプロジェクトとして設計します。
頭の中にある知識・経験・サービス
対象・内容・集客・運営を具体化
認知・信頼・商談・販売・継続開催
企画、集客、申込受付、会場・配信準備、当日運営、開催後のフォローまで。必要な工程を一つのチームでつなぎます。
頭の中にある知識や経験を整理し、参加者に価値が伝わるテーマ、カリキュラム、開催形式、時間、定員、価格へ落とし込みます。
開催日に向けて必要な準備を明確にし、スケジュール、担当者、制作物、集客施策を具体的な実行計画にします。
セミナーLP、申込フォーム、広告、SNS、メール、外部媒体を組み合わせ、必要な参加者との接点を設計します。
受付、会場設営、司会進行、配信、参加者対応、撮影まで。主催者が講演と交流に集中できる運営環境を整えます。
アンケート、個別相談、商談、商品販売、継続講座、次回開催、動画・教材販売まで、開催後の行動をあらかじめ設計します。
何を決め、誰が担当し、いつまでに何を準備するか。次の行動が止まらない状態をつくります。
STEP 01
目的・現在地・開催できない理由を整理
STEP 02
対象・テーマ・形式・成果指標を決定
STEP 03
制作・集客・申込・会場/配信を進行
STEP 04
当日運営を支え、主催者は価値提供に集中
STEP 05
商談・販売・継続講座・次回開催へ接続
初めてのセミナーを、ひとりにしない。
開催までの道筋を相談する説明や提案だけで終わらせず、主催者と同じ目的を持つプロジェクトメンバーとして動きます。
相談を受けたら、課題と次の行動を迅速に整理する。
外部業者ではなく、同じ目的を持つプロジェクトメンバーとして動く。
予算・人員・時間・集客力に合わせ、実行可能な方法を選ぶ。
開催そのものではなく、認知・信頼・商談・販売などの成果を重視する。
すべてを任せる方法から、一部業務だけの支援まで柔軟に設計する。
FOR YOU
初めて自主開催セミナーに取り組む企業・講師・専門家
セミナーを新しい集客・営業チャネルにしたい企業
知識を有料講座や継続サービスへ発展させたいクリエイター
講師はできるが、企画・集客・運営の担当者がいない方
過去の開催を集客や売上につなげられなかった方
参加者に価値を届け、主催者の認知、信頼、商談、商品販売、継続講座、次回開催へつながるところまでを、開催の成果と考えます。
NEXT PROJECT
知識を、一度きりで終わらせない。
BRAND STATEMENT
セミナーには、人を動かす力があります。
新しい知識を届ける。悩みを解決する。信頼を生む。人と人をつなぐ。
しかし、価値ある知識や経験を持ちながら、企画、集客、運営の壁によって開催できない人がいます。
HIRAKSTAGEは、その壁を取り除きます。
WE OPEN A STAGE WHERE KNOWLEDGE MEETS PEOPLE.
構想段階の相談から支援範囲、開催形式、開催後の成果まで、よくいただく質問をまとめました。
はい。漠然とした構想の段階からご相談いただけます。目的、届けたい相手、現在の課題を整理し、開催に必要な最初の一歩を一緒に決めます。
可能です。現在の体制や予算に合わせ、企画設計、LP・申込導線、集客、会場・配信、当日運営、開催後フォローから必要な業務だけを組み合わせます。
オンライン、オフライン、ハイブリッドの各形式に対応します。参加者体験と運営負荷を踏まえ、配信環境や進行方法を設計します。
初回相談で目的と現在地を確認した後、支援範囲、進行スケジュール、担当分担をご提案します。内容に合意いただいてからプロジェクトを開始します。
はい。アンケート、個別相談、商品販売、継続講座、次回開催など、開催後に参加者が取る行動まで含めて成果導線を設計します。
まだテーマしか決まっていなくても問題ありません。目的と現在の状況を整理し、必要な支援だけを組み合わせます。