HIRAKSTAGE HIRAKSTAGESEMINAR LAUNCH PARTNER

FLOW TO OPEN

相談した日から、
開催までの次の行動を明確に。

HIRAKSTAGE / PROJECT NOTE
構想段階、一部業務だけの支援、オンラインでの相談にも対応します。決まっていないことを一緒に整理するところから始められます。

開催までを、
8つの判断に分ける。

気になる工程を選ぶと、担当・確認事項・完了条件を確認できます。

相談から開催後まで、
止まらない進行をつくる。

各工程の内容と担当を確認しながら、残っている判断を一つずつ完了させます。
STEP01

主催者・HIRAKSTAGE

無料相談

今ある構想と、止まっている点を共有します。

  • 開催したい理由と背景
  • 想定しているテーマ・対象者
  • 希望時期・形式・規模
  • 現在困っていること
STEP02

共同決定

目的・現状の整理

開催後に実現したい状態から、必要な判断を整理します。

  • 開催後の成果と次の行動
  • 対象者と参加者の課題
  • 無料/有料、期間、役割分担
  • 制作物、集客方法、予算
STEP03

HIRAKSTAGE提案/共同決定

企画・支援内容の提案

実行可能な開催計画と、担当範囲を組み立てます。

  • テーマ・タイトル・対象者
  • カリキュラム・形式・定員・価格
  • 日程・集客・LP・申込導線
  • 運営・開催後導線・工程・担当範囲
STEP04

共同確認

見積もり・契約

支援範囲と条件を、着手前に相互確認します。

  • 業務範囲・成果物・スケジュール
  • 費用・外部費用・支払条件
  • 修正回数・当日体制
  • 変更・キャンセル・個人情報・再委託・画像利用
STEP05

役割分担に沿って進行

制作・集客・開催準備

企画、制作、集客、運営準備を並行して前へ進めます。

  • 企画・講座内容の確定
  • LP・申込フォーム・告知素材
  • 集客施策と申込状況の確認
  • 参加者案内・名簿・資料・当日準備
STEP06

関係者全員

リハーサル・最終確認

本番で迷わないよう、動きと連絡方法を揃えます。

  • 会場・配信・音声・映像
  • 司会・受付・質疑・タイムキープ
  • 機材・回線・バックアップ
  • 緊急時の判断者と連絡方法
STEP07

契約範囲に応じて担当

セミナー開催

主催者が価値提供に集中できる開催環境をつくります。

  • 設営・受付・誘導
  • 司会・進行・タイムキープ
  • 配信・質疑・講師対応
  • 撮影・撤収・参加者案内
STEP08

共同振り返り

開催後フォロー・改善

参加の反応を、相談・改善・次回開催へつなげます。

  • お礼・アンケート・個別相談
  • 参加/欠席者への必要な案内
  • 結果整理・振り返り・改善
  • 録画等の再活用・次回企画

準備期間は、
規模と集客方法で変わる。

以下は一般的な目安です。内容、制作物、意思決定速度、会場や登壇者の手配状況により変動します。

小規模オンライン

4〜8週間既存顧客への案内や小人数開催を想定

会場開催

6〜12週間会場・備品・当日体制の確認を含む

集客を含む新規開催

8〜16週間LP・申込・告知・集客期間を確保

大規模・ハイブリッド

3〜6か月以上複数関係者・配信・会場運営を統合

開催日が近い場合も、残り期間で実行できる範囲を整理します。直前のご相談では、支援範囲や施策が限られる場合があります。

主催者と伴走者の役割を、
開始前に揃える。

区分主な役割
主催者専門知識、内容の最終判断、社内承認、講師準備、契約判断、開催後の商談対応
HIRAKSTAGE進行管理、企画、Web・申込導線、集客、参加者管理、会場・配信、当日運営、開催後フォロー、改善
共同決定目的、対象者、テーマ、日程、価格、定員、集客方法、運営方法、開催後の導線

途中からでも、
残っている工程を整理できる。

募集開始後、会場決定後、開催直前など、現在地に合わせて支援範囲を決めます。

CASE 01

企画はあるが、募集ページがない

内容を確認し、LP・申込・告知の優先順位を整理します。

CASE 02

募集したが、申込が伸びない

対象者、訴求、導線、残り期間で実行できる施策を確認します。

CASE 03

本番の運営人員だけ不足している

進行表、担当、会場・配信条件から必要な体制を設計します。

OPEN A PROJECT

開催までの進め方を、無料で相談できます。

今決まっていることと、まだ決まっていないことを分け、次に着手する工程を整理します。

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