ARTICLE 01
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主催者が話すことに集中できる、当日運営の進行設計
受付・誘導・配信・タイムキープを分解し、登壇者と運営チームが安心して動ける準備の考え方をまとめる予定です。
HIRAKSTAGE JOURNAL
企画、集客、当日運営、開催後のつなぎ方。セミナーを「開催できる事業」にするための考え方を、順次お届けします。
HIRAKSTAGE JOURNALでは、開催準備の判断、参加者との接点づくり、当日の進行、開催後の成果へのつなぎ方を、実務の視点から整理していきます。
現在は、最初の記事を公開する準備を進めています。以下は掲載予定テーマのデザイン見本であり、内容の公開後に本文ページへつながります。
公開済みの記事を、企画・集客・当日運営・開催後の視点からお読みいただけます。
受付・誘導・配信・タイムキープを分解し、登壇者と運営チームが安心して動ける準備の考え方をまとめる予定です。
誰に、何を、どこまで届けるのか。告知から申込みまでの導線で確認したい情報設計の要点を紹介する予定です。
テーマを決める前に整理したい、目的・対象者・開催形式・成果指標・運営体制の考え方をまとめる予定です。
OPEN A PROJECT
記事公開前でも、いま進めたい企画や止まっている工程があればご相談ください。現在地に合わせて、次に整理することをご案内します。